フル機能のWindows 10搭載スマートフォンは実現するのか?

もしフル機能のパソコン代わりになるスマホが登場したら…ビジネスマンにとってどれだけ便利になるか分かりませんよね。これを聞くと「Windows Phone」や「Windows 10 Mobile」を思い浮かぶ方が多いと思いますが、ここではそういったモバイル向けプラットフォームではなく、「フル機能のWindows 10搭載スマートフォン」について考えてみようと思います。フル機能のWindowsを搭載したモバイルといえば、2011年にドコモが発売した富士通製「Windows 7ケータイ F-07C」を思い出す人もいるでしょう(スマホではないですが)。しかし様々な側面から見てこのF-07Cは、かなり無理をしているといった印象でしたよね。ですが最近のパソコンはスティック型パソコンなども登場していることからも飛躍的に小型化してきているのは一目瞭然。技術的には、スマホサイズのパソコンは十分に実現可能になりつつあるといえるのではないでしょうか。Windowsはスマホ画面で使うことを想定して作られておらず指先でメニューを操作することも難しい点や、Intelのモバイル向けプロセッサ「Atom」が開発中止になる点など不安要素は確かにありますが、「フル機能のWindows 10スマホ」を諦めるのはまだまだ時期尚早だと思います。

営業効率を改善するために出来ること

営業業務の効率を改善のためにSFA(営業支援システム)を導入する企業が増えています。効率化は業績を大きく左右する要因でもあるからです。しかしSFAを導入しても思っていたより効果が上がらないという企業もいるそう。それは営業効率を下げる要因が別のところにあるのかもしれません。例えば営業会議が長過ぎるということはないでしょうか。「営業会議の日は何時に会議が終わるかわからないから、営業活動ができないかもしれない」なんてことありませんか。ましてや議論だけで終わってしまうなんてことは?会議というのは、最低限の時間で満足な結果を導き出すためのもの。長過ぎるだけで何の実もない会議なんて全く意味がありません。せっかく貴重な営業活動の時間を割くのですから、要点を絞った議論や効果検証をしっかり行うようにしましょう。このほかにもメールの返信や営業日報に時間をかけすぎているというのも営業効率を下げる要因になります。挨拶文の多いビジネスメールや必要以上の内容を日報に書き込むことは、時間の無駄といえますよね。単語登録をしたり、テンプレートを用意したりして時短につなかる工夫をしてみましょう。SFAなどのツールに頼ることだけが、営業効率化を図る方法ではありません。従来の業務を見直すことで、コストをかけずに営業効率化を図れるかもしれませんよ。https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

チャットがビジネスを変える

スマートフォンなどのモバイルデバイスの普及やITテクノロジーの進化と共に、ビジネス向けチャットを導入する企業が増えているそう。普通のチャットツールより強力なセキュリティ機能を備えているし、業務に便利な機能も搭載されているので企業は導入しやすいのだと思います。いち早くこのビジネス向けチャットの魅力に気付き既に使いこなしている企業は、社内外コミュニケーションが密になり、業務効率化や売上向上を実現できているという。業務でチャットを利用すると従業員同士や顧客とのエンゲージメントが深まり、同僚に協力する意識や自社への信頼感が自ずと醸成されていきます。対して顧客の方は、その企業に情が生まれ、その企業を支援したいという気持ちや動きが育まれるという。チャットはメールと違って会話形式だしスタンプも使えるから感情表現が豊か。カジュアルで手軽にコミュニケーションが取れるからこそ、友人のように親しみのある関係を築けるのでしょうね。今年4月に開催された『ガートナー ITインフラストラクチャ&データセンター サミット2016』のセッション「メッセージングアプリはビジネスコミュニケーションにどのようなインパクトを与えるか」でも、実例を交えながらチャットがビジネスに与えるインパクトが紹介されていました。今やビジネスにおいても「チャットが人と人の結びつきを強化する」時代なのかもしれませんね。GEOCRM

『Salesforce』を導入している朝日生命

1888年に創業した朝日生命保険相互会社では、激化する保険業界で生き残るため、2009年より従来からの戸別訪問による直販体制に加えて代理販売体制をスタートさせました。全国に点在する代理店ネットワークを活用することで、営業活動を強化しようという考えだったそう。現在では約250の代理店があり、8千名の募集人が同社の保険商品を扱っているのだとか。それだけ大規模だと課題が出てくるのは当然のこと…例えば、ペーパーワークで各代理店の営業成績を管理していたため、膨大な情報からそれら成績を取りまとめるのは大変な手間がかかっていたのです。そこで同社が導入したのが、セールスフォース・ドットコムの『Salesforce』。ペーパーワークを自動化することが可能になり、業績通知書作成&郵送作業に費やしていた時間を削減することができたそう。年間にして960時間もの作業時間がかかっていたのが完全にゼロにすることができたのです。すごいですよね!この他にも、最新の業績評価指標や各代理店の最新業績にいつでもアクセスできるので、代理店のモチベーションアップにつながっているそう。外出時でもスマートフォンなどのモバイルを活用して、業務を行えるといのも生産性向上につながっていると思います。こうして代理販売体制の強化を実現した同社は、今後も成長を続けていくのでしょうね。GEOCRM

CRM開発・運用の専門企業だからこそ

CRMシステムの中には様々なツールがあるようですが、実はそのツールの中には会社によって、部署によっては必要でないもの、あるいはプラスして欲しいものがあるそうです。

期待いっぱいに導入したCRMだったものの、いざ使ってみると使いたかったツールはなく、反対に不要なツールばかり入っていて結局何も使えないシステムだった。また、使ってみると非常に使いづらくてすぐに利用を止めてしまった、ということもあるんだとか。

そのため、CRMをサービスする会社はそれらの取捨選択が肝心となるかと思いますが。。でですね、ある会社ではオーダーメイドでCRMを作っているんだそうです。「本当に必要な機能を備え、末長くご利用頂けるCRM」とのこと。

CRM開発・運用の専門企業だからこそ、うまい取捨選択が可能となっているんでしょうね。24時間365日コールセンターが設置され、技術者が常駐してサポートしてくれるということも魅力。もし私が管理者の立場だったら、やはりこのような会社のサービスを選ぶかな~^^

ワンストップソリューションの提供が可能に

ALBERTとミックスネットワークという会社が、今月の3日に技術提携してワンストップでのサービス提供ができるようになったそうです。

具体的には、ALBERTの「smarticA! DMP」とミックスネットワーク「SITE PUBLIS 4」というサービスをつなげることで、「CRM及びWebコンテンツデータを統合的に蓄積、自動的に分析」することが可能となり、CRMとWebコンテンツの両方において、「コミュニケーションを最適化ができる」ようになったそうです。

私としてはニュースの内容よりもこの2つの会社が何かが気になりまして^^調べたところ、ALBERTはマーケティング、コンサルティングを行う会社、一方ミックスネットワークとは国産のCMS(コンテンツマネジメントシステム)を提供している会社だったんですね。

それぞれのホームページも見たんですが、どちらもしっかりしてる会社だな~と思いました^^ど素人の私が言うのも変ですが^^

コヴィアのWindowsスマホ『BREEZ X5』4月下旬に発売

Windows 10 Mobile搭載スマートフォンを注目しているという企業やビジネスマンは少なくないのではないでしょうか。スマートフォンがパソコンライクになったら、より業務がはかどりますもんね。そんな中、コヴィアがWindows 10 Mobile搭載SIMロックフリースマートフォン『BREEZ X5』を発売するというニュースを耳にしました。発売予定は4月下旬、公式オンラインストアの販売価格は2万4800円らしいですよ。特徴は、「Windows 10 Mobileの新世代ブラウザ・Microsoft EdgeやパーソナルアシスタントのCortanaが利用できること」「ユニバーサル Windows プラットフォーム(UWP)アプリに対応していること」「MVNO各社のSIMをはじめdocomoのマイクロUIMカードに正式対応し、mopera UサービスやSPモードが利用できること」「docomoの相互接続性試験に合格していること」などが挙げられます。使えるWindows 10 Mobile搭載スマートフォンを望んでいたユーザーは、使ってみたくなってしまうのでは?実際の使い心地はどんな感じなのか分かりませんがね。スペックは、5型IPS液晶、プロセッサ:Qualcommの「MSM8909」、メモリ:1GB、ストレージ:8GB、アウトカメラ:800万画素、インカメラ:200万画素など。気になっている方はチェックしてみてはどうでしょう。

ビジネスメールの書き方

ビジネスにはメールのやり取りが付きもの…ですが、「相手が気持ち良く読めるビジネスメールの書き方が分からない」という声をよく聞きます。私もビジネスメールのやり取りをよくする方ですが、すごい素っ気ないメールや友達のような文面で送信してくる方がたまにいるんですよ。メールに関するビジネスマナーって意外に重要だと思うのですが…失礼なメールは、自分だけでなく企業としてのイメージも悪くなってしまいます。心当たりのある方は、メールを送信する前に以下のことを気をつけましょう。「分かりにくい内容のメールはNG」なるべくメールを読み始めてすぐに内容が分かる文章にしましょう。メールの件名に要点を書くなど、工夫してみると良いかもしれませんね。また「簡潔過ぎるビジネスメールは逆に失礼」送信相手への労いの一文を入れるだけで、印象がグッと良くなりますよ。メールの書き方を知っておくことで、ビジネスにとってプラスになることを忘れてはいけません。そうは言ってもメールの書き方なんて分からない!という方は、メールのテンプレート機能が備わっているSFAやCRMを利用してみるのはいかがでしょうか。きっと役に立つはずです。

骨伝導を使った自転車用通話機器

これが一般可されると良いですね~。骨伝導というものを実際に私が試したことが無いので、超おすすめですよ!とは言い切れないのですが^^

スマホで音楽を聴いている人の中には、自転車に乗りながら聴いている人も多いと思われます。しかも、音楽を聴くことで耳が塞がれても周囲の音が聞こえないことに不安を感じない。本人はそれでも良いでしょう。しかし、それによって大事故を起こしてしまう危険性は非常に高いんですよね。大事故まで行かなくてもぶつかることで相手に迷惑をかけ、ケガをさせる可能性があるんです。

この骨伝導を使った自転車用通話機器を商品化したのは青森市のIT企業「フォルテ」という会社。この会社だけではなくて、産学官の連携により生まれたんだそうです。

名称は「ヴォーチェ・ラブル」。「こめかみ近くに当てるパッドに骨伝導スピーカーと小型マイクが組み込まれ、本体はスマホと無線通信」することで、電話したり音楽を聴いたりすることができるそうです。

ブログ主のプロフィール

今晩は。Gakart Salesをご訪問いただき誠にありがとうございます。本日はこのブログを管理している私のことを紹介させて頂きたいと思います。
こちらのサイトは、新しい趣味を持つために開設したものです。また、ブラインドタッチの練習や耳寄りな情報の収集にもなればと思っています。
性格は、自分で言うのもなんですがけっこう流行に敏感なほうです。
アクセスしてくれる人が楽しめるよう、頑張って更新しようと思っています。もし、アップの頻度が落ちるようなら励ましをよろしくお願いいたします。

Welcome , today is 日曜日, 2016年7月17日