エクセル管理からの脱出に最適です

Customa!というCRMをご存知でしょうか。その特長は価格とスムーズなエクセルからの脱出。

脱出と聞くとちょっと笑ってしまいますが、それだけエクセルに日本の中小企業は頼ってきた、かつ、そこから抜け出せていないということなのでしょう。

エクセルでもCRMのような顧客管理はできる・・とも言われていますが、例えばカスタマーセンターへの問い合わせ内容との紐づけ、あるいは別の事業所との取引との関連づけまではエクセルでは無理のようです。そのため、早くエクセルからCRMに移行して、顧客情報すべてを一元化したいと思っている会社が多いんですね。

しかし、CRMの導入もそんなに簡単にはいきません。多大な導入費用、導入後は機能を増やすにも変更するにも新たな費用や人手が必要となります。そこでこちらのCustoma!なんです。月額10,000円以下という費用で始められ、しかも使いやすく拡張性が高い。「エクセル管理からの脱出に最適です。」とありました。これなら一度試す価値がありそうですね。

Web会議システムを導入するなら『LiveOn』

Web会議システムをパソコンだけでなくスマートフォンやタブレットで利用している企業が増えているそう。外出先や作業現場などにいても手持ちのモバイルデバイスで会議に参加できるので、会議のために帰社したり時間を調整する必要がなくなり、従業員の利便性が向上するのです。そこでオススメなのが、iOS・Androidのモバイルデバイスにも対応しているWeb会議システム『LiveOn』。もちろん資料の共有や書き込みなどもできます。Web会議だけでなく、現場との連絡ツールや商談現場で活用することもできますよ。リアルタイムに現場の様子をカメラで配信することで、正確&スピーディな情報共有と的確な指示伝達が可能になりますし、商談中に突然専門知識が必要になった際にも営業担当が本部にいる専門スタッフをweb上に呼び出し商談に同席してもらうといった活用方法が挙げられます。またLiveOnなら顧客サポート専用アプリをデバイスにインストールしておくことで、店舗などで外国人向け多言語同時通訳ツールとして活用することができます。LiveOnは無料トライアルもあるので、Web会議システム導入に二の足を踏んでいるという企業は一度検討してみてはいかがでしょうか。https://knowledgesuite.jp

簡単でわかりやすい画面づくりになっているか

営業マンはスマホやタブレットを使いこなし、少ない時間も有意義に使える達人!というイメージが私にはあります。そんな営業マンでも、SFAなどのシステムはやはり簡単でわかりやすいものが喜ばれるんだそうです。

それも、機能に溢れていないもの。。素人考えからすると、せっかくSFAのような優れた営業支援ツールを導入するのであれば、より多くの機能を使いこなしてライバル会社の一歩、二歩先を行った営業、先進的な手法を使いたいなと思いそうですよね。

しかし、機能が多くても、また効果的な機能と思われても、営業マン自身がその機能を使いたいと思わなければ放置状態にされてしまうとか。1つの機能を使いこなすにも、やはりそれなりの慣れるまでの時間がかかってしまうそうなんです。

SFAを長く活用していくことで売り上げアップを効率的に進めたいのであれば、導入当初は最小限の機能だけに絞って使い始めること。そして簡単でわかりやすい画面づくりとなっているのかを見極める必要がありそうです。

顧客のニーズを的確に捉える

顧客の立場から見てみると、自分が欲しい商品を欲しいタイミングで、またそれに関連した商品を期間限定で安く買えたりを、メールなどで教えてくれるととても助かります。

すでに、このような会社って多いんですよね。実際に、私はネットショップを使って商品を購入することが多いんですが、初めて、しかも1品だけしか買ったことがないショップからでも、毎日のようにメールが届き、たまに「あなたにぴったりの商品をおすすめ!」とか「○○イベントで通常の半額で奉仕!」なんていうタイトルなんですよね^^こんなタイトルだと、どうしてもメールの中身を読んでしまいますよね。ま、欲しい商品がもうこのショップに無いことがわかってくると、メールの配信登録を解除してしまうんですが^^

でも、企業側からすれば、このようなメールを配信できるCRMのようなサービスを導入すれば、それまでとは格段に売り上げが変わってくるんだろうな、とは思いますね。私がサイト内を見た足跡から、きっとおすすめ商品なども分析されていそうなので、確かに興味のある商品ばかりでしたから。

新規顧客の獲得にも力を

シニア世代の方とお話しをする機会があったんですが、そのうちの一人がパート先を変わったとのこと。今までは接客を行っていたそうですが、今回はテレアポ。テレアポって小さな子供を抱えるママさんたちのパート、と思い込んでいたんですが、最近はシニア世代でも積極的に勧誘しているそうです。シニア世代はゆとりもあり、子育ての経験、なにより人生経験も豊富。おしゃべりも柔らかいので、テレアポに実は向いているんだそうです。なるほど~。

でも、テレアポなんて、契約が取れないこと、興味を持ってくれないことがほとんどだと思うので、「辛くないですか?」と聞くと、やっぱりへこむよと^^でも、上司がフォローしてくれるので、半年は頑張ってみようと思っているそうです。

この会社、誰もが知る大きな企業なので、きっと既存の顧客にも同じようにメールやメルマガで顧客情報を活用し、分析して更なる勧誘を行っていると思います。それでも、やはり今後のことを考えると、新規顧客獲得って重要なんですね。

iPhoneを全社一斉に導入したシスメックス

臨床検査機器・検査用試薬・関連ソフトウェアなどの研究から開発、製造、販売、サポートまでを行っているシスメックス株式会社は、病院や研究所などを中心として世界190カ国以上に製品を提供しているグローバル企業です。そんな同社では2014年より内線電話機に代わって、2600台のiPhoneを全社一斉に導入したそう。導入した理由は単に端末を入れ替える時期だったからというだけではなく、iPhoneをワークスタイル変革の重要なツールとして位置付けてのことでした。ワークスタイル変革の中で最も期待したのは、『Microsoft Lync』をモバイルで使うなどというコミュニケーション手段の改善点だったそう。実際にiPhoneを導入して以降、ダイレクトコミュニケーションやメールのレスポンス改善で効果があった他、生産性も改善されているそうですよ。この取り組みは終わりではなく、まだまだ続けていくのだとか。モバイルをうまく活用して、ワークスタイル変革にチャレンジしている企業なんですね。

iPhoneを全社一斉に導入したシスメックス

臨床検査機器・検査用試薬・関連ソフトウェアなどの研究から開発、製造、販売、サポートまでを行っているシスメックス株式会社は、病院や研究所などを中心として世界190カ国以上に製品を提供しているグローバル企業です。そんな同社では2014年より内線電話機に代わって、2600台のiPhoneを全社一斉に導入したそう。導入した理由は単に端末を入れ替える時期だったからというだけではなく、iPhoneをワークスタイル変革の重要なツールとして位置付けてのことでした。ワークスタイル変革の中で最も期待したのは、『Microsoft Lync』をモバイルで使うなどというコミュニケーション手段の改善点だったそう。実際にiPhoneを導入して以降、ダイレクトコミュニケーションやメールのレスポンス改善で効果があった他、生産性も改善されているそうですよ。この取り組みは終わりではなく、まだまだ続けていくのだとか。モバイルをうまく活用して、ワークスタイル変革にチャレンジしている企業なんですね。

無理強いしないことが大事

営業マンが嫌がること、それは監視をされることです。誰でも監視されることは嫌ですが、営業という外回りをする人たちは常に上司の監視下にいるわけではないので、突然SFAが導入され、営業日報を書かされるというのには大きな抵抗を感じてしまうんです。

営業日報には営業プロセスも入力することにいなるので、結果、自分の行動が上司ほか、部署内すべての人に丸わかりとなってしまいます。これが、営業マンには監視されている、という印象を植え付けてしまうんですね。また、営業プロセスを見られてしまうということは、自分の営業スタイルやノウハウまで知られてしまうんです。苦労して手に入れた自分なりの営業手法を、SFAの導入によって人に簡単に教えてしまっては勿体ない!と思っても当然ですよね。

ただ、SFAの導入の本来の意味はこのようなことではなくて、営業案件の効率的な管理ですよね。なので、営業マンにSFAの活用を無理強いするのではなくて、あくまで案件管理のためのツールであることを強く印象付け、実際にもそのような方向性をしっかりと打ち出すことが重要です。

SFA比較

管理者の効率もアップ

NIコンサルティングのSFAの日報機能は、「各担当者の商談や業務内容が集約されて一つの日報画面に表示されます。」とのことです。

非常にわかりやすそうですよね。案件や商談を日報としてまとめると、どうしても案件ごとにレポートすることになります。もし営業マンを何人も抱える管理者だったら、毎日その営業マンが提出する日報を読まないといけません。1人の営業マンが5つ、6つの案件を抱えていたら、すべての日報を合わせるといくつのレポートを読まないといけなくなるのでしょう。気が遠くなりますよね。自分の仕事もしている上に部下の日報の確認作業ですからね。

そのため、すべての日報に目を通している管理者っていないそうなんですよ。これじゃ、営業マンとしては時間を割いて記入した日報の意味が無くなりますよね。

そこで1人の営業マンにつき1つの日報画面、というのがどれだけ便利で効率的であるのかがわかります。NIコンサルティングのSFAは、営業マンの効率アップだけでなく、管理者の効率もアップできるものなんですね。

精度が優れている名刺管理アプリ

ビジネスシーンでは、どうしても増えてしまう名刺…紙媒体の名刺はどうしてもかさばってしまいます。近年はスマートフォンの名刺管理アプリを利用して、名刺を一枚一枚スキャンしている方も多いのでは?しかしながら中には精度が低く、結局は自分で手入力しながら保存しているという方も多いと思います。もっと認識精度が優れている名刺管理アプリがあれば良いのに…そんな方にオススメしたいのが『WorldCard Mobile Lite – 名刺認識管理』です。このアプリのメリットは何と言っても精度の高さ。4ヶ国語の言語に対応しており、英語のスペルも正確に認識してくれるんです。日本語のフリガナも自動で振ってくれるから、後から編集する必要はないという。そのうえ、名前・住所・電話番号・メルアド・社名・部署名・職名などを認識して、自動で連絡先の各項目に振り分けてくれるから便利だと思います。またCSVファイルに出力して、Gmailのコンタクトの追加も可能。これなら名刺管理で困ることはないと思いますよ。海外の方とよく名刺交換するというビジネスマンにも良いですね。

Welcome , today is 木曜日, 2017年2月23日